形には成りつつ有るのだろうか? 悩み続けるのだろうか? 形にこだわる必要など無いと決めて良いのだろうか?
2008年7月14日 14時30分頃 私は、職務質問を受けた。
若い巡査2人のうち1人が私に近づき、調べ始めた。
職務質問は30秒位だった。
「どうも」と若い巡査は私に言った。

冗談じゃない。
駅から30秒のコンビニ前。
いつも通る道である。
世間体もある。

私は、区の警察に苦情を入れた。
管轄の所に電話が回された。
私は、また1から説明した。
その時、応対した警察官は、謝罪をした。
私を職務質問した警察官本人に「電話で謝罪をさせましょうか?」言われた。
私は断った。
警察官がすべて本当に良い人とは限らない。

謝罪した警察官の言い分の1つに、秋葉原無差別殺傷事件の事も言っていた。
サミットも終り、警棒を持って駅に立つ警察官は、さすがに居なくなったが。

私は公安に抗議の手紙を送るつもりである。
事実、公安委員会は、それを認めている。

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