1:味は、まずまずだが、カウンターのみの家族経営。おやじが無口で、まったくしゃべらないでラーメン作りに専念し、家族も喋らない。
2:友人と2人で入り、カウンターの離れた席に座り、友人のとなりの席が空いたので移動しようとすると、年齢不詳の女性ウエートレス?に「席を変わらないで下さい!」と何故か怒られる店。
3:厨房は奥に有り、ウエートレス?のおばちゃんが、食べ終わったオッサンと、しゃべり続け、その話題がリアルな献血車での血の話題、少し気持ち悪かった。店主に怒られたのか、そのおばちゃんが、無口になってた店。
4:「オレは絶対に親父のあとは継がない!」と断言していたはずなのに、いつの間にか、ちゃっかり継いでいる店」。
2:友人と2人で入り、カウンターの離れた席に座り、友人のとなりの席が空いたので移動しようとすると、年齢不詳の女性ウエートレス?に「席を変わらないで下さい!」と何故か怒られる店。
3:厨房は奥に有り、ウエートレス?のおばちゃんが、食べ終わったオッサンと、しゃべり続け、その話題がリアルな献血車での血の話題、少し気持ち悪かった。店主に怒られたのか、そのおばちゃんが、無口になってた店。
4:「オレは絶対に親父のあとは継がない!」と断言していたはずなのに、いつの間にか、ちゃっかり継いでいる店」。
「あの焼肉屋が、つぶれたの知ってる?」
「うそ! あの有名な焼肉屋チェーンで、フランチャイズ制の地元店で、狂牛病が世間を震撼させてる時にも【米国産のビーフを使用しています】と金色の保証マークみたいなのが、特徴的なメニューで・・・・・」
「説明調で、長過ぎるし、あきる!!」
「そう?」
「何故つぶれたか、オレの推理を聞きたい?」
「聞きたくない」
「あっそう・・・・・・・・って聞け!」
「キミは何故だと思う?」
「ライバル店に負けたか、米国産牛使用のせいか・・・じゃない?」
「ブーーー」
「キミの推理は?」
「あの焼肉屋の地下、ライブハウスだったじゃない」
「うん」
「夜7時位から、ドラムの音とベースかな?低重音が焼肉屋に響いてたでしょ」
「気づかなかった・・・」
「耳鼻咽喉科に行け」
「咽喉は付ける必要は無いと思うけど」
「オレの推理を書くのやめるぞ・・・」
「ど〜ぞ、やめて下さい」
「と め ろ」
「聞かせて下さい」
「あの焼肉屋の地下にあるライブハウスが、オーデションとかをやって無かったから」
「なんで?」
「ドラムのリズムがメチャクチャで不快じゃなかった?ベースもひどいし・・・」
「そうだった?」
「高音のギターと、でかい音量でライブハウス内の人は気づかないのよ」
「なるほど」
「上の焼肉屋の客は、あの時間帯だと、家族でとかカップルでとかでしょ?」
「そうかなぁ・・・?」
「しらふで、あのリズムがメチャメチャなのに耐えられる人は、少ないよ」
「いくらなんでも、長くなり過ぎたな」
「さようなら」
「-_-;」
お し ま い
「うそ! あの有名な焼肉屋チェーンで、フランチャイズ制の地元店で、狂牛病が世間を震撼させてる時にも【米国産のビーフを使用しています】と金色の保証マークみたいなのが、特徴的なメニューで・・・・・」
「説明調で、長過ぎるし、あきる!!」
「そう?」
「何故つぶれたか、オレの推理を聞きたい?」
「聞きたくない」
「あっそう・・・・・・・・って聞け!」
「キミは何故だと思う?」
「ライバル店に負けたか、米国産牛使用のせいか・・・じゃない?」
「ブーーー」
「キミの推理は?」
「あの焼肉屋の地下、ライブハウスだったじゃない」
「うん」
「夜7時位から、ドラムの音とベースかな?低重音が焼肉屋に響いてたでしょ」
「気づかなかった・・・」
「耳鼻咽喉科に行け」
「咽喉は付ける必要は無いと思うけど」
「オレの推理を書くのやめるぞ・・・」
「ど〜ぞ、やめて下さい」
「と め ろ」
「聞かせて下さい」
「あの焼肉屋の地下にあるライブハウスが、オーデションとかをやって無かったから」
「なんで?」
「ドラムのリズムがメチャクチャで不快じゃなかった?ベースもひどいし・・・」
「そうだった?」
「高音のギターと、でかい音量でライブハウス内の人は気づかないのよ」
「なるほど」
「上の焼肉屋の客は、あの時間帯だと、家族でとかカップルでとかでしょ?」
「そうかなぁ・・・?」
「しらふで、あのリズムがメチャメチャなのに耐えられる人は、少ないよ」
「いくらなんでも、長くなり過ぎたな」
「さようなら」
「-_-;」
お し ま い

「なんでも有りなの?キミは・・・」
「金を失うのは小さく、名誉を失うのは大きい。しかし勇気を失うことは全てを失う」
「誰の言葉?」
「知らない・・・日めくりカレンダーに書いてあった」
「この画像と、関係有るの?」
「意味なくエースコックのコマーシャルだよキミ・・・シュールだろ?」
「北斗の拳ONLINEが頓挫したら、どうすんの?」
「どうでも良いさ。十杯は食べたが、結構美味いんだ」
「へ〜」
「大盛りには疑問を感じるが」
「当社比だからね・・・」
「大勝軒の大盛りは半分も食えなかった・・・量が多すぎて・・・」
「復活したらしいじゃん」
「あそこは、小で普通だな・・・」
「なんのための左右の広告なんだ?」
「意味は・・・無い・・事もない」
「キミの思考回路が理解できない」
「だってエースコックの社員なんだも〜ん」
「うそつくな!」
「あい・・・」
「ったく、今度食わせろよ」
「あい」
(-_-;) {コレデイイノダロウカ?)
「まだ、あるかな?」
「何年も行ってないよね」
「京王線国領の熊王!」
「基本北海道ラーメンだよね」
「味が落ちてなければだけど」
「何年も行ってないよね」
「京王線国領の熊王!」
「基本北海道ラーメンだよね」
「味が落ちてなければだけど」























