形には成りつつ有るのだろうか? 悩み続けるのだろうか? 形にこだわる必要など無いと決めて良いのだろうか?


FC2トラックバックテーマ 第536回「あなたの夏休みの予定は?」

夏休みの間は休みます。(当たり前か?) 
旅行に行くなら9月になってから。旅費、渋滞、人の多さ、どれをとっても良い事無し。
家族旅行なんかで【思い出作り】をするなら、夏にに行く事も、私の幼少期の記憶の片隅に、楽しかった事として残っている事実から、良い事なのだろうか?

それより、地震で目が覚めて、まだ起きてる・・・東京なんだけど・・・
震源地が深かったせいかな? 横ゆれだった。
もう1回寝たけど、足がつって、目が覚めて、眠れないよ〜。
いつもは、まったく読まないS新聞が、たまたま座ったソファーに放置してあった。
私は、暇つぶしに手に取り、斜めに読んでいた。
そこに、ブログ批判の記事を見つけて読んだ。
家に、S新聞が有る人は、読むと笑えますよ。
なんの主張も無い、支離滅裂な作文風な日記をブログと呼び、アフィリエイトとかで、金儲けしている・・・

そうなのか・・・そりゃぁ儲ける人は凄いかもしれないけど。片手間にやって、儲かる分けが無いのは誰でも分かるのよ。

この記事を書いた記者さんの、おこづかいの額が想像できる。
否、知りもしないで伝聞や雑誌の記事で新聞に記事書いてるのが、おかしい。
自分でやってみて、儲かるか?儲からないか?体験談を期待する。
脱サラして、デイトレーラーじゃなくてアフィリエーターで「月に1000万稼ぐ錬金術!」とかって本を出版して欲しい。
ミイラ取りがミイラ(笑)

S新聞って、宗教系の新聞じゃないんで、あしからず。

NHKの、大相撲の生中継の時に、景品?を懸けた会社の名前を場内に紹介する時に、会社名の音を絞り、アナウンサーが、それにかぶせて、しゃべる。
サッカーや野球の広告用の看板は、見せても、その企業についてはコメントはしない。スポンサーが表面上、視聴者だからだろうか?
NHK競馬中継、馬名に企業名がついていたら、アナウンサーは紹介する時に、馬名を伝えないのだろうか?
 ○○ドルチェとか○○ティファニーとか、有りそうだが・・・過去に出走した馬は、居ないのだろうか?

暗黙の了解
人は自分が幸福であることを知らないから不幸なのである。

人間の希望は絶望よりも激しく、人間の喜びは悲しみより激しく、かつ永続するものである。

知識の無い熱心さは、光のない火である。

生命のあるかぎり、希望はあるものだ。

人生が終わってしまう事を恐れてはいけません。人生がいつまでも始らない事が怖いのです。
1:味は、まずまずだが、カウンターのみの家族経営。おやじが無口で、まったくしゃべらないでラーメン作りに専念し、家族も喋らない。

2:友人と2人で入り、カウンターの離れた席に座り、友人のとなりの席が空いたので移動しようとすると、年齢不詳の女性ウエートレス?に「席を変わらないで下さい!」と何故か怒られる店。

3:厨房は奥に有り、ウエートレス?のおばちゃんが、食べ終わったオッサンと、しゃべり続け、その話題がリアルな献血車での血の話題、少し気持ち悪かった。店主に怒られたのか、そのおばちゃんが、無口になってた店。

4:「オレは絶対に親父のあとは継がない!」と断言していたはずなのに、いつの間にか、ちゃっかり継いでいる店」。


FC2トラックバックテーマ 第534回「夏に鍋をしますか?するとしたら何鍋ですか?」


「鍋だって?」

「鍋か〜」

「なべおさみ?」

「なべやかん?」

「漢字の鍋だろ!」

「そうか・・・」

「暑い上に熱い鍋か・・・」

「・・・」

「サウナに入ったつもりで、ビニールハウスの中でチゲ鍋でもどう?」

「脱水で死ぬぞ!」

ビールなんか飲んじゃったりして・・・」

「もしかして、ぬるいビール?」

「そう!」

「キンキンに冷えてるビールなら、別だけどなぁ〜」

ビールじゃなくて鍋の話!」

「普通に普段から湯豆腐を食べてるけど?」

「ごりっぱ!」


FC2トラックバックテーマ 第528回「アイス派?カキ氷派?それともシャーベット派?」


アイスで決まりでしょ?」

「なんで?」

「カキ氷もシャーベットも、元々は水だよ」

「シャーベットはアイスがトッピングしてあったりしない?」

「そんな、こじゃれた店には行った事がないので、理解不能です」

アイスは、牛乳とか卵とか使ってるから栄養的に、オレは勧めるよ」


「海水浴でさぁ〜」

「うん」

「海の家で冷たいモノ食べ過ぎて、下痢した事とか無い?」

「-_-;」

「海水浴場のトイレ汚くてさぁ〜」

「やめろ!!」

「シャワー室も、なんかヤダ!!!」

「プールの・・・・・また話が脱線してしまった・・・」

「とにかく、アイス派」

「あい」


2008年7月14日 14時30分頃 私は、職務質問を受けた。
若い巡査2人のうち1人が私に近づき、調べ始めた。
職務質問は30秒位だった。
「どうも」と若い巡査は私に言った。

冗談じゃない。
駅から30秒のコンビニ前。
いつも通る道である。
世間体もある。

私は、区の警察に苦情を入れた。
管轄の所に電話が回された。
私は、また1から説明した。
その時、応対した警察官は、謝罪をした。
私を職務質問した警察官本人に「電話で謝罪をさせましょうか?」言われた。
私は断った。
警察官がすべて本当に良い人とは限らない。

謝罪した警察官の言い分の1つに、秋葉原無差別殺傷事件の事も言っていた。
サミットも終り、警棒を持って駅に立つ警察官は、さすがに居なくなったが。

私は公安に抗議の手紙を送るつもりである。
事実、公安委員会は、それを認めている。

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「好きだね、しかし・・・」

「このエヴァ初号機は、12年前のだった・・・」

「お前の娘よりも歳上じゃん!」

「誰に娘が居るんだよ!」

「お前だけど?」

「21才のオレに、なんで娘がいるんだよ!」

「21才だと?」

「おぉよ!」

「21才なんだ? よかった よかった おめでとう」

「-_-;」